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Android 解発 環境 構築

とりあえず環境作ってみることにした。

①必要なのをDL
・JDK 6(JREではなくJDKを選ぶこと) → DL
・Eclipse日本語化 Pleiades 3.6 Helios→ DL
・Android SDK → DL

②一箇所にまとめる(なんとなく)
C:\android にDLしたファイルを置いたとして・・・

③javaインストール
普通にインストールして終わったら環境変数へ以下のpathを追加しておく(pathはユーザ側)
C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_24\bin;

④eclipseとSDKの圧縮ファイルを解凍

⑤eclipseの起動確認
一応eclipseを起動するか確認(やらんでもいいけどね・・)
日本語化されてればOK

⑥SDKのインストール
解凍したSDKフォルダにある SDK Manager.exe を実行してSDKのインストール(これが時間かかる・・・)

終わったら、javaと同じように環境変数へ以下のpathを追加しておく
C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_24\bin;C:\Android\android-sdk_r11-windows\android-sdk-windows\tools;C:\Android\android-sdk_r11-windows\android-sdk-windows\platform-tools

⑦ADTのインストール
eclipse起動して ヘルプ→新規ソフトのインストール から
追加ボタンを押して、ダイアログに以下を設定
 名前 AndroidPlugin
 ロケ1 https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/
 ロケ2 http://dl-ssl.google.com/android/eclipse/
OKを押すとpluginを探してくれる・・・
開発ツールにチェック入れてインストール
※ロケ1で失敗するならロケ2で試すこと、httpsかhttpの違いです。

エラーが出ても数回やるとすんなり終わることもある。

⑧SDKのパスをeclipseに設定
eclipse起動して ウィンドウ→設定からandroidを選択
SDKローケーションにSDKのインストールフォルダを指定
 → C:\Android\android-sdk_r11-windows\android-sdk-windows

⑨仮想端末(VirtualDevices)の確認
Ver2.2が存在すると思うので、それを開始してAndroidの仮想端末が動くか確認
もし無いなら作成する
 名前:Android2.3
 ターゲット:Google APIs API Level 9
 SDサイズ:32M
 SKin:ビルトイン HVGA
 ハードウェア:そのままでOK
作成したら起動してみる

マシンスペックによって起動に数分かかる。数十分かも?
Pen4/1.8GMHzだと何十分まっててもダメだったが
Core2QuadでVirtualBOXに作成したXPマシンでは数分で起動した

んがんぐ
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